T.I.スタジオ分室TIガレージ32へようこそ
テクニカルイラストレーターの山田ジローの趣味の部屋です。
更新記録・2003.7.19サイトオープン 7.23シトロエンクサラWRCのもっと見るを追加 7.24フィアットプントWRCのもっと見るを更新 7.25ケーターハムスーパー7を追加 7.26ケーターハムスーパー7のもっと見るを追加 7.27フィアットアバルト695SSを追加 7.28むねよしガレージ14.7号のもっと見るに画像を追加 7.29高辻ラリーコースを追加 7.30ケーターハムスーパー7・レーシングを追加 8.1シトロエンクサラWRCのもっと見るを更新 8.2シトロエンクサラWRCのもっと見るをさらに更新 8.3ケーターハムスーパー7のもっと見るを更新.カローラWRCのもっと見るを追加 8.4ケーターハムスーパー7のもっと見るをさらに更新 8.5高辻ラリーコースのもっと見るを更新.リンクにmockunさんの1/32WORLDを追加 8.8べレット1600GTRを追加 8.9べレット1600GTRのもっと見るを更新 8.10フェラーリF1/4WDを追加 8.14フィアットパンダ4×4のもっと見るを更新 8.15リンクに井上さんの1/32 Car Club CUROUTOを追加 8.17モンスタービートルを追加 8.26シトロエンクサラWRCのもっと見るを更新 8.28フェラーリF1もっと見るを更新 8.30モンスタービートルのもっと見るを更新 9.4アルピーヌルノーA110のもっと見るを更新 9.8アウディR8Cを追加 9.26フィアット850スポルトスパイダーを追加 10.9ケーターハムスーパー7のもっと見るを更新 10.11ケーターハムスーパー7のもっと見るをさらに更新 10.17ケーターハムスーパー7のもっと見るをまたまた更新 10.23アルピーヌルノーA110のもっと見るを更新 11.14ケーターハムスーパー7のもっと見るを更新 11.27アウディR8Cのもっと見るを更新 04.9.11フェラーリF1もっと見るを更新 9.17シトロエンサクソスーパー1600を追加 9.20AE86トレノを追加
裏スロットワールド32の溝レーシングです。

オリジナルスロットカーを作ったりモディファイしたりして32分の1のスロットカーを楽しんでいます。
SE030 アバルト3500 プロトティーポ
コードネームSE030ですから、有名なSE037ランチャラリーの前身にあたります。
1974年のジーロ・ディタリアでストラトスに次いで2位に入賞したレースが出場した唯一のレースでした。
フルスクラッチモデルです。
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プロトティーポ フィアットアバルトX1/9 1800プロトティーポ
青春をX1/9で過ごしたおいらにとってまさしく憧れの車です。
フルスクラッチモデルですが、雑誌『モデルカーズ』で作例を手掛けるプロモデラーの
タナヤンさんのフィニッシュです。
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695SS フィアットアバルト695SS
実車はフィアット500をベースにしたアバルトの最終進化型です。
スロットカーの方も、もちろん500がベースです。
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アバルトスポルトスパイダ− フィアットアバルト2000スポルトスパイダ−シリーズ II
1970年、時代はミッドッシップへと移り変わっていました
実車は同じ車でリアエンジンのモデルもありました。
フルスクラッチモデルです。
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パンダ4×4 フィアットパンダ4×4
パンダ45を改造しておいらが以前乗っていたパンダ4×4にしてみました。
スロットワールド32のパンダカップ用の車でレギュレーションの関係で
シャーシはノーマルですが、現役引退したら実車の様に四駆化してみようと計画しています。
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プントWRC フィアットプントWRC
スロットワールド32の『ラリーコース』で絶対的に有利な四輪駆動車に
果敢にも二輪駆動車で挑戦中!!
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ヒライプント フィアットプントスポルディング
セアトイビーザを改造してプントスポルディングにしてみました。
実車は日本専用モデルですので、この車の模型は貴重です。
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フカツプント フィアットプントスポルディング
前後のバンパーやフェンダーを作り直して
WRCマシンをノーマルプントにしてみました。
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テラ むねよしガレージ14.7号
各地のイベントに出向いて『むねよしガレージ14.7グッズ』を販売していた車です。
実車はセアトマルベラの商用モデルのセアトテッラですが、基本的にはフィアットパンダです。
車高の高いスロットカーはなかなか上手く走りませんでしたが、
受けねらいでカーブでロールをする様にしたら、けっこう上手く走るようになりました。
フルスクラッチモデルです。
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クーペアメリカ フィアットアバルトOT2000 クーペアメリカ
実車と同じくフィアット850クーペからの改造です。
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フィアット850スポルトスパイダー
おいらのかつての愛車です。レジンキットが手に入ったので
さっそく作ってみました。
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フェラーリF1 フェラーリF1
ラリーコースの『ヒルクライム・タイムアタック』の
オープンクラスに挑戦のする為のスペシャルマシンです。
四輪駆動に改造してあります。
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A110 アルピーヌルノーA110
1973年のモンテカルロラリー優勝車です。
実車と同じようにスロットワールド32の『ラリーコース』を、
ドリドリしながら走ります。
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206 プジョー206S16
前後のバンパーやフェンダーを作り直して
WRCマシンをノーマル206にしてみました。
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クサラ シトロエン クサラWRC
高辻のスロットワールド32の『ラリーコース』でレコードを持っていた時もあったマシンですし、
スロットワールド32の『市街地サーキット』で開催してる
ジーロ・デ高辻では今のところ無敵だったりするのですが、
そろそろ引退して勝ち逃げさせる予定です。(゜o゜)\(-_-)
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シトロエン サクソ スーパー1600
金曜日の夜のラリーカーレース(水野杯)の為のマシンです。
軽量化に努めたマシンで、モーターもストックのNC-2から
小さなNC-1に載せ代え、パワーダウンはしたものの
並みいるモンスターマシンと互角の勝負が出来ました。
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バハバグ バハバグ
ミニ四駆のボディーを流用しました。
田宮のミニ四駆シリーズはこの車から始まってます。
偶然にも中身が初の自作シャーシと云うのが、ちょっと面白い
フィアット500博物館の屋外にあった路面の荒れたコース用に
作ったマシンで、リーディングアーム式のガイドにしたりして
けっこうがんばったマシンです、
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モンスタービートル モンスタービートル
さん再販ありがとう\(^o^)/
モンスタービートルとは、ボディーを拝借した田宮模型さんの
商品名で、実際にはバハバグ弐号機になります。
今度のはバハバグの名前の由来となった。
バハ・カリフォルニア半島を舞台にしたオフロードラリーに
出場したビートルをイメージして作ってみました。
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アウディR8C アウディR8C/4WD
スロットイット社のアウディR8Cを四輪駆動に改造しました。
さっそく『ヒルクライム・タイムアタック』に挑戦してみたところ
なかなか良いです。
あっさりコースレコード樹立ヽ(^。^)ノ
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ナスカー フォードトーラス・ナスカー
オリジナルペイントモデルです。
スロットワールド32で開催されるナスカーレース用のマシンです。
レギュレーションで中身をさわる事が出来ないので、
珍しくノーマルシャーシなマシンです。
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カローラWRC カローラWRC
オリジナルペイントモデルです。
モーターをリヤミッドッシップからフロントミッドッシップに改造してあります。
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べレット べレット1600GTR
プラモデルをスロットカーにしました。
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AE86 トレノ
ラリーカーレースに出るためにラリー仕様になってます。
ドリフトして遊ぶために作ったので速くありません。 
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ケータハムスーパー7 ケーターハムスーパー7
左端の珍しいカラーリングのスーパー7を、定番カラーの緑/銀に塗り替えました。
ボディーカラーは数パターン塗る予定です。
お問い合わせは
スロットワールド32まで。
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7・レーシング ケーターハムスーパー7・レーシング
最速のノーマグネットのスーパー7をめざして制作しました。
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ラリーコース 高辻ラリーコース
ジオラマのラリーコースです。
スロットワールド32の依頼で、ツールドコルス辺りを
イメージして作りはじめましたが、完成してみたら何故だか
毎月オハミカで走っている三河湾スカイラインであったり、
かつてフィアットフェスタが開催されていた富士高原サーキット
みたいな風景になってしまいました。
(汗

スロットワールド32の他のコースと同じく15分250円で走行できますが、1000円で1時間借切る事も出来ますので、
何人かで峠バトルを楽しんでみてはいかがでしょうか。
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注意 32分の1のスロットカーは改造をしたからといって必ず速くなるとはかぎりません、
また最近の製品はモディファイなどしなくてもディスプレイモデルとして十分なクオリティを備えています。

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